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最新記事【2007年08月31日】

もし私が願い事を叶えてくれるのなら一番は妊娠しやすい体質にして欲しいことです。そう願っていたのも、私の義理の姉も同じに妊娠しやすい体質になりたいと思ったでしょう。義理の姉はやはり結婚が遅かったのもあり、早く子供が欲しがっていました。でも何年経っても妊娠は出来ませんでした。それで、妊娠しやすいようにと、長年やっていた看護婦の仕事を辞めました。多分つらかったでしょう。でも妊娠しやすい体を作るためにと思ったことだと思います。でもやはり出来ずに、不妊治療をしました。結果的に二度も流産をした挙句やっと出来たと思ったのですが、心拍音が聞こえなく中絶をしました。そうなると妊娠しやすい体ではなくしづらい体になってしまったのですが、やっぱりあきらめ切れませんでした。そこで今度は両親と暮らせば環境も変わる、妊娠しやすい体になるかもしれないと思い、実行しました。そうしたら見事妊娠・出産して元気な女の子が生まれました。そうです。妊娠しやすい体になったのです。

人の体はさまざまで妊娠しやすい人もいます。私の友達はもうそういう行為をしただけで妊娠してしまうのです。しかも2回も中絶している子が二人もいるのですよ。その二人は私に「私の体は妊娠しやすい体になっているから、もう嫌になるよ」って平気で言います。「こっちは、反対に妊娠しやすい体が欲しいのに」と言いますが、彼女たちは笑って終わりです。彼女たちは妊娠中絶を繰り返していましたが、やはり体に影響が出てきますね。お腹が痛くなってよく婦人科へ通っていますよ。皆さんはそうならないように妊娠したければ、妊娠しやすい日を選び、そうではなかったら考えて行ってくださいね。

最新記事【2007年08月29日】

女性の妊娠中は皆さんが知っていますが、お腹が膨らみ(出る)ますよね。もう臨月近くなるとお相撲の横綱みたいになってしまう人もいるでしょう(私もその一人)。結構腰に負担が来て腰痛がひどくなる人もいますよ。妊娠中は女性にとって、人生の中でも大事なイベントの前兆って感じですよね。まずは、妊娠中に起こる妊娠つわりは大変です。妊娠初期に起こります。たとえばご飯が炊ける匂いで気持ち悪くなって吐いたり、香水の匂いで吐いたり、とにかく匂いが駄目で吐いたという人、吐き気がするため、まるっきりご飯は食べられなくて水だけは飲んでいた人、もう食事どころか、水分も駄目で入院して点滴していた人と、妊娠中に出る症状は人それぞれ、さまざまだったと思います。ちなみに妊娠中の私のつわりはまるっきりありませんでした。

この時期が無事に過ごせば大体の人の妊娠中は大丈夫でしょう。でも私みたいに妊娠後期に切迫流産の可能性が出てきます。この原因は先生から聞いた話しですが妊娠中に動きすぎたからその症状が出たと聞きました。このときはやはり病院のベッドの上で点滴に縛られていたのですけどね。しかも24時間ですよ。お風呂はいるときも、着替えるときも、この点滴ははずしてもらえませんでした。妊娠中の体系ではかなりの体力が減少しました。

ちょっと関係ないと思いますが、妊娠中って女性は体中の毛が濃くなりませんか?友達なんかに聞いたところ妊娠中はみんなそうだって言っていました。決して剃らないでね。

最新記事【2007年08月27日】

子供を妊娠し、妊娠6ヶ月ごろってお腹の中が変わってきました。妊娠6ヶ月になるとお腹に腹帯を巻いたのもこの頃です。それから、妊娠6ヶ月目に子供の性別が分かりました。検診のときに「○○がついているから男の子だよ」って言われてしまいました。うーんもう、聞いていないのに、楽しみがなくなりました。人から聞いた話だと、妊娠6ヶ月目はまだ、女の子って言われた場合は○○が隠れている場合があるから、両方だと思ったほうが良いそうです。もう男の子の場合は確実だそうです。

妊娠6ヶ月、お腹が変?これは何?最初は分かりませんでした。実は子供が動き始めたのです。最初のうちは腸が動いている感じでしたが、日々お腹を蹴ってきました。臨月の時には足や手がはっきり見えていましたが、自分が眠いときに動かれると、思わずやめてよって言ってしまったこともありました。そのせいか妊娠6ヶ月から出産に対する不安もありましたね。

妊娠6ヶ月。病院に入院しました。切迫流産の可能性があったからです。お腹に痛みがあり、病院で診察された直後入院をしました。そのときの表情は、お腹の周りが張っていて触るとまるで石のように硬かった。安静にしていないとお腹の中の胎児時に影響が出るということでした。24時間毎日点滴され、病院から出られずにいました。

私にとって妊娠6ヶ月にはいろいろな出来事がありましたけど、やはり医師が言ったとおり無事に男の子を出産しました。妊娠6ヶ月ごろって第二の妊娠時期っていう話も聞いたことがあります。皆さんも6ヶ月になったら私みたいにならないように気をつけてくださいね。

最新記事【2007年08月25日】

女にとって妊娠すると人生が変わりますよね。新しい命が生まれるのですから、当たり前の事です。私も妊娠していろいろ変わりました。まず長年いた会社を辞めたこと、今まで好き勝手に遊んでいたのに出来なくなったことなど、妊娠したせいで自分のやっていた生活がまるっきり変わりました。しかし、妊娠したせいで一番良かったのが、私の体です。それは、「卵巣腫瘍」が良くなったからです。婦人科の先生には卵巣腫瘍の病気は決して治らない、しかし妊娠することにより、生理が止まるので、卵巣腫瘍が落ちつくといわれました。でもなかなか妊娠は出来ませんでした。そうです。卵巣腫瘍のせいで、妊娠しづらい体になっていました。

でも不妊治療もせず、急に妊娠することが出来ました。正直あきらめていましたが・・・。
やはり、妊娠した十月十日生理は来なかったので、新しい命の誕生もありましたが、卵巣腫瘍も良くなりました。しかも生理中の痛みもなく、私にとって楽な妊娠でした。ただ、あまりにも体重が、オーバー・太ったって言うことで、カロリー計算され、生まれて初めて「ルーなしのカレー」を食べました。すごく不味いのですよね。ただ野菜が煮込んだものを味付けなしで食べている状態で、でもそれを食べないと食べるものはなったのです。おかげで5kgは痩せられましたけど、最終的には戻ってしまい、妊娠のおかげで12kg太りました。

まだ、妊娠したのは一度しかないけど、妊娠の間の生活は私にとって、忙しい生活でした。でもまた、妊娠したいと、願っています。

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妊娠と排卵の症状

妊娠と排卵の症状について。体験から気がついたことをいくつか書いていきますね。妊娠しているお母さんはもちろん、排卵日を計算して妊娠したいと思っている女性の方にも役に立つと思います。


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